アメリカからお気に入りの服やモノを気軽に輸入する方法

 ❤Writer "Taemi" 自己紹介❤
 本業+副業で手取り月収50万円以上稼ぐ秘書OL。外資系企業にて外国人役員の秘書をしています。
 特技→快適な旅の手配。好きな人→松本潤・中瀬ゆかり・深澤真紀。好きなモノ→
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 アメリカの通販でお買い物❤

アメリカの通販でほしい服やモノを買って、気軽に輸入できたらなと思う方にお知らせです。

 

 

現地に住んでいる知り合いがいたとしても、

 

  • その人の手を毎回煩わせるのもなぁ…
  • 毎回毎回、お願いばかりするのもねぇ…
  • お礼とかすると結局高くつくしね…

 

と、毎回頼むのは気が引けますよね。

 

私は、いつも便利な海外転送サービスMalltail(モールテイル)を利用して個人輸入しています。
とても簡単なので、利用方法をご紹介したいと思います。

 

 

 

海外転送サービスMalltail(モールテイル)利用方法

 

【例:アメリカ→日本への転送】

 

  1. 会員登録する。

    (紹介コード「JC4071」を入力すると送料10%OFF)


  2. Malltailから自分用のアメリカの住所(A)が割り当てられる。

  3. 好きな現地通販で買い物をし、現地に住んでいるかのようにその住所(A)の自分の名前あてに届けてもらうよう、手配する。そして、Malltailに事前に届く荷物の内容を連絡しておく。指定した住所(A)に荷物が届くと、Malltailのスタッフが代理で受け取り、中身を確認してくれる。

  4. Malltailから荷物の到着連絡(重さ・大きさ等)が来るので、サイト上で日本への転送送料を算出。
    (梱包方法・配送スピードも選べます)
  5. 転送送料+手数料をカードでMalltailに払うと、ヤマトの国際便で日本の自宅へ転送してくれる。
    (トラッキング番号も教えてもらえるので荷物の状況が日本語ですぐわかります)
malltail.jpg

 

 

 日本⇔アメリカ・ドイツ・韓国

 

私はいつも、送料を抑えるために「できる限り梱包材は除いて」送ってもらうようにしています(選択できます)。それでも、ダンボール自体もとても頑丈ですし、今まで、何かが破損したことは1度もありません。

 

 

私自身はアメリカ→日本への転送を利用中ですが、逆(=輸出)ももちろん可能ですし、ドイツや韓国との間でも、転送サービスがあります。

 

 

欲しい商品があるけど、

 

  • 英語がちょっと苦手で不安
  • 日本のクレジットカードが使えないショップだった

 

という場合も、Malltailの現地スタッフがあなたに代わって商品を購入する、購入代行サービスもあるので、お買い物自体が不安な方は、利用するとよいですね。

 

 

ぜひ、海外の通販サイトで気になるアイテムがある方は、試してみてくださいね。

 

 

海外転送サービスMalltail

(紹介コード「JC4071」を入力すると送料10%OFF)

 



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本業+副業で手取り月収50万円以上稼ぐOL。外資系企業にて外国人役員の秘書をしています。特技→快適な旅の手配。好きな人・モノ→松本潤・中瀬ゆかり・深澤真紀・本・NETFLIX。